『~地球系進化プログラム、箱庭の地球から、星間条約の時代へ~』

大気圏を通り越して、太陽系の外まで進んで行こうとしても、
メビウスの輪のようなゾーン現れ、再び地球へと戻すだろう。
まるで水槽の中にいるようなもの。このままでは出られない。
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『~2015年3月9日、新たな周波数帯への突入~』

大きな変化と、淘汰の時代の幕開け。
今、大きな一歩が刻まれたようです。
今までとは異なる世界に入りました。
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『~拡大して行く、ワームホールの年~』

2015年~2018年、ワームホールが動き出す。そのときに備えるように。
昨年末より高まって来た時空間移動を可能にする、このエネルギーは、
物品の移動を可能にさせるもので、気のせいでは済まなくなるだろう。
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『~儀式、そしてクリスマスに~』

儀式は、個人や社会の流れを方向付けようとするものである。
よって様々な目的や意図を持って、儀式は世界中で行われる。

しかし宇宙界・高次元天上界の意図に沿った流れとは反対に、
人々を迷妄と混沌に導くための儀式も多く執り行われている。

それは社会全体を、分断と絶望へと導くような行為であるが、
苦しみを生み出す儀式が全体に響くこと自体がワンネスの証。

我々が皆、繋がっていて、一つであるがゆえに、そうなのだ。
たった一つの儀式でも、必ず遠からず、一人一人に響くのだ。

余りに人類の宿命に逆らうような、そんな儀式を繰り返せば、
反作用が働き、自然界の律動は乱れ、大天災をも引き起こす。

愛ある人々が、この時空間を離れ、別の世界に移動を始める。
あらゆる意味で二極化は進む。目の前の景色が瞬時に変わる。

このクリスマスに心に光を灯して、世界中の幸せを祈るなら、
それが光の儀式となって、そこかしこに光の柱が立つだろう。

そして気が付いた時に、我々は光ある場所に降り立つだろう。
だから心の声に忠実に。いつ、この場を離れても良いように。

『~美しい音が作る社会~』

例えばクラシックの調べが、美しい風景に溶け込むように。
整然とした音の調べに合わせるよう、国と町を作るように。
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『~さも当たり前のように奪う命~』

この世に生きて、生存しているだけで、

例えば何かを身に纏う、それだけでも、
もしもそれが絹ならば、蚕の皆さまの、
生きたままの命を奪って作られたもの。

そのように私達の世界は作られていて、
まるで、自由にして良いというように、
目の前の自然を縦横無尽に奪いつくす。

痛みある生物の死も、感じないように。
感謝すらも忘れながら、享受して来た。
しかしやがて、文化も手放す時が来る。

文明の果ては、どこまで行くのだろう。
私達の時代は、いつまで続くのだろう。
何が必要で、何が不必要なのだろうか。

白と黒のドレスを召された気高い精霊。
蚕さま方の死の苦しみを和らげる方が、
人の世の感謝の無さを、嘆かれている。

さも当たり前のように奪う命の多さに
感謝もせず、負担を減らそうともせず、
人の世が平定されるはずが無いものを。

私達は何も知らなくても問われている。
今後どのような文明にして行くのかと。
自然界の皆さまが限界に来ておられる。

自然界との共栄を目指せる人の社会へ。
その決断が出来た人と、子孫の時代へ。
近い将来、文明の変換が行われるのだ。

『~思考と感情が一つになるとき、思い描く現実が始まる~』

天が言われる。
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『~自らをプロデュースする~』

人は誰でも、人生のシナリオの許容範囲内において、
様々なシチュエーション、出来事を、自らの意志で
プロデュースすることが出来る。と、天が言われる。

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『~最後に気が付くと、自分しか居ない~』

やがて最後に気が付くと、自分しか居なくなる。
この宇宙も、他の宇宙も、皆が一つに還るとき。

魂の仲間達と共に。
敵対勢力達と共に。
宇宙の旅も終わる。

そうして最後の最後に残るのは、自分だけ。
根源の光は、我々を通して、自分を現した。

ゆえに、全存在が根源の光の映し身であり、
いかに忘れていようとも、思い出す仕組み。

これが全てが神である証。

決して認めようとしなくても、知っている。
よく知っている。本当は、自分しか居ない。

だから共に愛し合い、助け合って生きよう。
無数の自分が散りばめられた、宇宙の中で。

『~この世のバランサーと、お金の仕組み~』

何かを得れば、何かを失う。この世の仕組み。バランスのセンサー。
全てを手中に収めることはない。両極端なことも経験させる仕組み。

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