『~デジャヴは、なぜ起こるのか~』
始めてだと思うのに記憶にあるような風景、前にも経験したように感じる出来事。
デジャヴと呼ばれる現象ですが、それらは本当は既に体験しているらしいのです。
各々の進み方によって、個人の流れ、また全体の流れにも支障となりそうなとき、
まるで巻き戻しがかかったように、主に出来事の中身に修正がなされるそうです。
巻き戻される際は、通常無意識だそうです。ストップモーションになったように、
動きが止まり、戻される地点まで戻されても、普通は気が付かないとのことです。
気が付くのは、同じことを以前にもしていたとか、ここに来たような気がする等。
そう、繰り返してはいるのですが、やり方を変えたり、人が入れ替わるそうです。
また、デジャヴも何も感じなくても、大きな修正変更がなされていることもある。
気が付かないだけで、瞬時に世界の様相が入れ替わる場合もあるということです。
夢を見ている間に、目が覚めたら、周囲や世の中が変わっているかも知れません。
今までの世界観から新たな世界観へと。旧い概念を越えて行く時が来たようです。
『~ネガティブ・マイナスエネルギーの正体とは~』
本当の悪魔は居ない。嘗て天上界は、そのように言われた。
全て皆、宇宙根源の光を、そのルーツにしているのだから、
ゆえに唯、影の存在は、光を忘れた姿なのだと考えて来た。
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『~終わり行く世界から、天啓を受けた世界へ~』
長く生命の海の中に居た生物が、まるで天啓のように、陸を目指すように。
体内を模したような環境に居た雛が、殻を突く為に、嘴を突き出すように。
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『静かに、物語は変更されてゆく』
昔、その生活ぶりも定かでは無いような古の時代に、
非常に強力な捕食系の者達が、一部を支配していた。
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『書き換えられ行く世界線と、そして光溢れる世界のために』
いよいよ始まっているシフトの流れは、個人と世界の様相を変えて行く。
例えば周囲の人達の記憶と自分の記憶が、勘違いではなく違っていたら、
シフトの流れの中で、様々な設定、記憶が書き換えられた可能性がある。
また性格や行動等も、本人すら気が付かないままに書き換ることがある。
もしも自分が変わったとしても、なかなか自分では気が付かないだろう。
何故なら書き換えは、自分を取巻く周辺にも同時に発生するからである。
言わば、設定条件の書き換えとも言えるこの現象に、気付く人は少ない。
今までの世界線上から、新時代の世界線上へ。その為の書き換えなのだ。
その新時代に見合う者が書き換えられ、または、変化に気付かせられる。
生を受けた私達が為すべきことは、愛と光に満ちた共存共栄の社会作り。
今は公私共に、携えた課題に取組むべきとき。課題消化が急務と言える。
課題をクリアーにする度に、目が開かれて、光の世が展開して行くのだ。
『~近づく大いなる光、地球文明の終焉と再編~』
例えば、ノアの洪水を起こす側があるとして。
例えば、その中から逃がす存在があるとして。
何度も引き起こされて来た、地球文明の終焉。
一からやり直す世界を、幾多の種族が生きて。
幾多の文明が流され、支配者も移ろい行きて。
しかし大きな区切り、この七度目の終焉の時。
宇宙の計画書に則って、光が強く全てを覆う。
光量に耐えられず目を閉じたなら、そのまま、
多くの知的生命体が、肉体を脱ぐことになる。
光に耐えられた者だけが、世界を真に引継ぐ。
ゼロから始めるのでは無く、積み上げるため。
暗黒の支配を越えて、共存共栄の宇宙時代へ。
他方、この光を受けて一度意識を失う者達は、
光の記憶を失ったまま意識を取り戻すだろう。
光降る以前と似たような世界へ戻されるのだ。
これが5次元シフトである。受け継ぐ者達よ。
根源の光に奉仕する者達、本当は全員なのだ。
役目に没頭する余り、己の光を忘れた者多し。
臨界点がやって来る。皆の心の祈りが高まる。
意識下だろうと無意識だろうと、祈りは届く。
全地球全領域を覆い尽くす光を呼び込む声よ。
144000人の使者が降して来た数々の光。
天の叡智の片鱗を掴め。彼らの転生から学べ。
思考と感情を整え、静かな心の光射す場所へ。
『もしも心から祈るなら』
天から降り注ぐ、さまざまな光、とりどりに。
光る音符。黄金の花びら。光る雨が降り注ぐ。
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『ポジティブとネガティブの融合』
いよいよ始まった大きなシフトの波は、各種生命体の意識と肉体を引き上げる。
とりわけ高度な自意識を伸ばした生命体は、創造の意思によって振り分けられ、
宇宙プログラミング上、有益且つ、共存共栄の意思のある方へとシフトが傾く。
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『~揺らぎながら変わり行く世界~』
時の流れが、時折、前後しているのを感じるだろうか。
それはデジャブのように、既に知っている感覚として、
一人一人の脳裏をかすめては流れて行くかも知れない。
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『~2016年のシフトアップ~』
まさに今、地球規模で透過性が増し、影が薄くなろうとしている。
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